 |
TOP > 英日翻訳
> 英日ビジネスコースADVANCED<金融・証券> 講座のご案内

いま、もっとも活発な動きを見せており、将来性もある<金融・証券>分野の翻訳スペシャリストを養成します。この分野の最前線で活躍するために必須の「翻訳力」と「調査力」を養成する実践コースです。
|

| ・ |
金融・証券分野のプロ翻訳家を目指す方 |
| ・ |
金融・証券業界にお勤めの方 |
| ・ |
外資系企業にお勤めの方 |
|
|
| 受講期間 |
6ヵ月(無料延長3ヵ月) |
| 受 講 料 |
63,000円(税込) |
| 添削課題提出 |
6回 |
| 教 材 |
コースガイド1冊
テキストブック6冊
サーチマニュアル1冊
解答用紙+質問カード各6枚 |
|
 |

 |
テキストは、実務で扱うのと同等レベルの文書を中心に構成されており、金融・証券分野の翻訳家として最先端で活躍できる実力を養成します。また、この分野の重要な技術を、翻訳作業を通じて実践することもできます。 |
 |
現役の技術翻訳家による、プロならどう訳すかという観点に立ったハイレベルな添削指導が受けられます。 |
 |
添削課題は、約1600ワードの長文の中から約800ワードの訳出と長めに設定してあります。チェックポイント式の客観評価と朱入れによる添削で、翻訳力を着実に向上させます。 |
 |
技術翻訳の現場では必須の調査能力の養成にもポイントを置いた指導。別冊として「サーチマニュアル」も付いており、調査のコツやノウハウが分かります。 |
 |
監修は橋本 光憲(ハシモト ミツノリ)先生です。
| ※ |
元神奈川大学経営学部教授・大学院経営学研究科教授/Visiting
Professor,The Nottingham University Business School/経営学博士/ 編著書に「経済英語英和活用辞典」(日本経済新聞社)、「英和金融用語事典」(ジャパンタイムズ)、「英文ビジネスレター文例大辞典」(日本経済新聞社)など |
|


| TEXT-BOOK 1 |
テーマ:概論/銀行業務概要編 |
| PART1-1: |
銀行業務 一般的解説 |
| PART1-2: |
金融仲介機関の定義 |
| PART1-3: |
不良債権処理に関する報道記事 |
| PART2: |
銀行年報の経営方針、業績部分 |
|
| TEXT-BOOK 2 |
テーマ:制度・構造編 |
| PART1-1: |
金融サービス法関連記事 |
| PART1-2: |
規制緩和の定義 |
| PART1-3: |
ロンドン証券取引所の概説 |
| PART2: |
ユニバーサル・バンク年報の取締役会代表の挨拶と業績 |
|
| TEXT-BOOK 3 |
テーマ:銀行業務詳細編 |
| PART1-1: |
国際金融 |
| PART1-2: |
資産担保証券の定義 |
| PART1-3: |
マクロ的な国際金融取引 |
| PART2: |
銀行業務の主要部分の解説 |
|
| TEXT-BOOK 4 |
テーマ:証券業務編 |
| PART1-1: |
取引所への売買注文の種類 |
| PART1-2: |
米国証券取引委員会の説明 |
| PART1-3: |
米国ナスダックの上場基準 |
| PART2: |
証券会社の年次報告書の経営方針、収益等に関わる部分 |
|
| TEXT-BOOK 5 |
テーマ:投資商品編 |
| PART1-1: |
先物取引 |
| PART1-2: |
不動産投資信託の概要 |
| PART1-3: |
優先株の定義 |
| PART2: |
金融先端分野 先物取引、オプション |
|
| TEXT-BOOK 6 |
テーマ:その他の分野 |
| PART1-1: |
目論見書の説明 |
| PART1-2: |
配当への税金 |
| PART1-3: |
免税証券 |
| PART2: |
債権の流通市場 |
|
|
 |
 |



















 |